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あなたの体調のお悩みはなんですか?
・毎日元気がでない
・腸の調子が悪い
・体調不良でイライラしている
・いま話題の環境汚染で、免疫力低下が不安
・生活習慣病(便秘・がん・糖尿病・アトピーなど)が続いて、生活習慣のリズムが狂っている

その解消法は?
NPO「生活習慣病と予防医学を考える会」がお手伝いします

NPO「生活習慣病と予防医学を考える会」とは
乳酸菌生産物質【ピュアラクト】製造元の日本・バイオ株式会社と販売元の【乳酸菌生産物質ネット】は、2009年からNPO「生活習慣病と予防医学を考える会」を設立し、がんや遺伝学の専門医の先生方に顧問になっ
ていただいております。
鈴木クリニック院長鈴木和郎先生、千葉セントマーガレット病院統合医療部長酒向猛先生、自然医学総合研究所長大沼四郎先生など、また顧問の先生にご出講いただき、健康セミナーも開催しております。


あなたはご存知ですか?
免疫力の約60%はきれいな腸でつくられることを!

生活習慣病の原因
生活習慣の乱れ、腸に悪玉菌増加、腸が汚れる、血液が汚れる、免疫力低下

免疫体質とは
乳酸菌飲用、腸の善玉菌増強、腸がきれいに、血液サラサラ、免疫力向上

便秘は万病の元(生活習慣病・発ガン)です

『医者がすすめる乳酸菌。』を、毎日継続愛飲すると善玉菌増強して、腸をきれいにする腸がきれいになると、血液サラサラになる、血液がサラサラになると、免疫力向上!

免疫力が向上すると、生活習慣病が改善する、そして腸きれい・肌きれい・毎日元気!になります

NPO顧問の専門医がすすめる・生活習慣病対策とは善玉菌強化・サラサラ血液・免疫力向上
1生活習慣病の原因は、腸の悪玉菌による、血液の汚し、免疫力低下です

2そこで、腸の中の善玉菌を元気にすると、汚れた血液がサラサラの血液になります(新陳代謝)

3しかし、サラサラ血液浄化は、120日かかります(個人差があり)ですから、

生活習慣病は、善玉菌・サラサラ血液・免疫力を4〜6ヶ月で基本体質改善が基本です

最近関心事の子供や妊婦は、日頃から自己防衛の免疫力摂取が重要です

?最近は放射能の問題もあるが、環境悪化は心配の種、しかし、過度の心配はストレスを増して、免疫力を下げる

?環境汚染、食事汚染、ストレス汚染などタバコ、暴飲暴食、寝不足などこれからは、国や病院だけを頼りにするだけでなく、自己管理を免疫力強化であらゆるリスクに対しての安心を『子供や妊婦を中心に家族の健康は、自己免疫力で自分たち家族を守る!』

がんや遺伝子学の先生がすすめる
6つのトータル免疫力向上・生活習慣
@正しい食生活:玄米食・発酵食品やマクロビオティック
Aロー・ストレス:ゆったりとしたストレスの少ない、ロハスな生活
(欧米ですすんでいる、地球環境保護と健康な生活を最優先し、人類と地球が共栄共存できる持続可能なライフスタイル)
B体温を下げない:冷房病を避け、散歩や運動と発汗性食べ物
C感謝・笑いの生活:1日5回以上笑い、10回以上感謝する
D薬はできるだけ飲まない:生活習慣病の日常生活の原因を考え、体質改善のために出来るだけ化学物質の薬は、飲まないようにする
E免疫力向上の健康食品:統合医療の先生がすすめる乳酸菌生産物質などの、信頼できる健康食品を継続飲用して、自己治癒力を高める

専門医の先生がすすめる乳酸菌生産物質の4大免疫作用
1乳酸菌が善玉菌を元気にして、腸をきれいにする

2善玉菌が血液をサラサラにする

3サラサラの血液が、免疫力を高める

4最近話題の放射能汚染について、

小さなお子様や妊婦の免疫力も高める、そして生活習慣病や環境汚染からの自己責任防衛
乳酸菌の正しい飲み方
NPO顧問の先生が、乳酸菌生産物質を患者さんに推奨されておられますが、2つのポイントを言われています。

免疫力を増強するには、まず4〜6ヶ月は継続飲用。なぜなら、血液や細胞が入れ替わる新陳代謝は、標準四ヶ月かかるからです。
ですから、乳酸菌生産物質で善玉菌を増やし、免疫力を上げて体質を変えるには最低四ヶ月はかかるでょしう。

乳酸菌生産物質の標準的飲み方は、はじめの4ヶ月は、朝昼夕夜各3錠1日4回が良いですね。

なぜなら、止まっている自動車を発進させるには、はじめはアクセルを強く踏む必要がありますね。

それと同じように、低下している免疫力を回復させるには、はじめは乳酸菌生産物質を多く飲むと免疫力を回復するサポートをしてくれます。

そして免疫力が回復してきたら、飲む本数を少なするのがよいでょう。

また夜寝る前に乳酸菌生産物質を飲む理由は、体内時計では夜10時から午前4時頃までは、低下した免疫力を回復させる体内時計だからです。

がんや生活習慣病でお悩みの方に朗報です!

お医者さんがすすめる乳酸菌生産物質
・自然医学総合研究所・所長大沼四郎先生
私の研究所には大学病院に通われても治療が難しいといわれた、末期ガンの方や難病の方が来られるケースが多いわけですが、そのような患者さんには、この乳酸菌生産物質をまず愛用してもらっています。
善玉菌を増やすのには乳酸菌生産物質がいいと、いろんなメーカーから営業にきました。そのたびにどのような結果が得られるか、自分でも試し患者さんにも試してもらいました。
しかしどのメーカーの乳酸菌生産物質を試しても納得できる物がなかったんですよ。
でも、私が今使っているこの乳酸菌生産物質にこだわるのは、自分がサンプルを貰ったときに試したら、今まで試した物と反応が全然違ったからなんです。1回ですうっーと体の芯が通るような感じ。
空気が通ってくような感じがしたんですね。
庶民の感覚ではこの乳酸菌生産物質を高価と思われる方もいるかも知れませんが、命には変えられないですから。
かと言ってこれ以上の乳酸菌生産物質を今まで見たことがないですからね。私はそれこそ切り札みたいにして重症のガン患者に酵素療法と併用してすすめています。その結果、がん患者さん体調は一段と向上していますね。

・千葉セントマーガレット病院・統合医療部長酒向猛先生
私はがんの手術療法を数多く手がけてきた外科医ですが、最近の医療の現状に強い危機感を抱いています。私の外科医としての経験から言えることは、がん治療の中心的治療法の位置を長年占めてきた抗がん剤で、完全治癒が望めるのは全がん患者の数パーセントに留まっており、多くの抗がん剤はわずかばかりの延命効果と症状の改善しかないのが実情です。
がんは血液の汚れが大きな原因です。血液は腸で造られるが明確になっておりますが、その腸管造血とそれによる腸管免疫によって、がん体質を改善することが、現在脚光を浴びています。
善玉菌を増強して腸をきれいにして血液を浄化するために、乳酸菌生産物質が良い方法と考えます。

・健康館鈴木クリニック院長鈴木和郎先生
乳酸菌生産物質といえば善玉菌を増強して「整腸作用」があることで有名で、生活習慣病のがん・便秘・糖尿病などで体質改善があります。
さらに最近では、白血球中のマクロファージという細胞の免疫機能にも、乳酸菌生産物質が作用することがわかり、アトピー性皮膚炎や花粉症、通年花粉症など、アレルギー症状の改善にも役立つと言われています。

特徴1 腸内のバランスの正常化が健康の源です
私たちが真の健康体を保つには、私たちの腸こそが健康でなくてはなりません。
5大生活習慣病(がん・心臓病・便秘・アトピー・アレルギー)の予防は、腸内バランスを毎日正常化することが基本です。

特徴2 善玉菌が腸内バランスを正常化します
腸内にはおよそ100種類100兆個といわれる細菌がいます。その細菌は善玉菌・悪玉菌・日和見菌の三種類です。
善玉菌が優勢ですと、体の活動のもとである栄養源を上手に活用し、健康と活力溢れるからだになっていきます。

特徴3 乳酸菌生産物質は、腸内の善玉菌を増やして強化します
善玉菌は、消化吸収を高め毒素を解毒し、便秘を防いで、発ガン物質の発生をも抑えます。
「整腸作用」「血圧降下作用」「脂質代謝改善」「免疫調整」などの効果が認められています。
 
★【医者がすすめる乳酸菌】
NPOの先生がすすめる乳酸菌の正しい飲み方。
はじめの4ヶ月位は、朝昼夕夜各3錠1日4回12錠を推奨されています。
□お試しセット(3粒1,000円)
□【医者がすすめる乳酸菌。】30錠1袋(5,250円)
□【医者がすすめる乳酸菌。】90錠1箱(9,800円)
□【医者がすすめる乳酸菌。】90錠3箱セット(26,460円)(定価より10%割引)
※ご注文合計 1万円以上 ご購入で送料無料となります。
※お支払い方法は代引き、またはお振込となります。

お振込先はご注文確認のメールでご案内させていただきます。

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